おっぱいマンの息子

母乳育児ができることは幸せなことで、母乳がなかなか出なくて泣く泣くミルクで育てるお母さんもいる中で、今の私の悩みは贅沢なのですが...。母乳で育てるメリットはお母さんの免疫や抗体が母乳からいき、風邪や病気になりにくいという説もあることや、外出時はミルクだと哺乳瓶や粉ミルクにお湯など持ち歩かないといけず、荷物がいっぱいになり大変なのですが、母乳だと必要なものは特になく母親が水分や食事をとっていれば母乳は出るので荷物が少なくて済むことはかなりのメリットです。ですが、1歳を過ぎたころから息子はおっぱいに対しての執着心が強くなり、外出先でも公園でも所構わず、おっぱいを欲しがるため、さすがに大変なことも多くなりました。また、母乳をあまり長くあげると虫歯のリスクが高くなるとも聞いたことがあり、もうそろそろ辞めないといけないなと考えているところです。息子の人生のうちの、ほんの数年のことなので、おっぱいで安心したり落ち着くならまだまだあげたい気持ちもあるのですが、悩みどころです。ですが、この時期インフルエンザも流行りだすので、もしインフルエンザや風邪をひいて、やむなく薬を飲まないといけなくなってしまったら、強制的に母乳はあげれなくなってしまうので、そんなもしもの時のことも考えながら、今から授乳回数を減らして、少しづつ卒乳に近付けていけたらなと思っています。
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